クリアカード編の考察 Part01

  • このトピックには1,503件の返信、26人の参加者があり、最後ににより2021.2.25 20:59に更新されました。
15件の投稿を表示中 - 421 - 435件目 (全1,504件中)
  • 投稿者
    投稿
  • #1811

    ともりんさん

    あー、気にしないで下さい。アニメが原作と同じで時計だったら、こんな考察は、まだ思いつかなかったでしょうし…
    もしそうなら、夢に現れるローブの人物は、秋穂ちゃんの母親(13歳の姿)でしょうけど
    木之本家を選んだのも秋穂ちゃんの母親なら、いよいよ怪しいですが…

    さくらちゃんのあれは魔力の暴走でしょう。力が強くなり過ぎて、漏れた魔力が、小狼の魔力に反発して傷つけた、そんな感じだと思います。

    +4
    #1810

    珈琲さん

    個人的には撫子さんが仲良くなった人なので、そういう風には思いたくないです(^_^;)

    それよりも、最後のシーンがさくらちゃんの魔力の暴走なのかどうかのほうが気にはなってます。

    +3
    #1809

    うーん、自分でもどうかと思いますけど、秋穂ちゃんの母親は、撫子さんよりも魔術師っぽいので、思考を魔術師(クズ)寄りにして考察すると、

    自分がすぐに亡くなることを察し、それが嫌だと思ったので、娘の身体を器にして、転生しようとした。
    その為に必要な魔法を、親友の時計にかけた。
    とか?

    秋穂ちゃんが何も力を持たなかったり、さくらちゃんの魔力が強すぎるのを良しとしたのも、その転生に必要だからであり、
    アニメで親の形見なのに時計が鍵に変更になったのも、原作者に時計の用途を聞かされたアニメサイドが、その展開はダメだと思い、続編では別の展開にする為に鍵に変更した…とか?

    +1
    #1808

    にもさん

    そうなんですよねー、正直不気味です。
    秋穂ちゃんの母親にしろ、本の封印場所として木之本家を選んだ誰かにせよ、「今の状況」を見越して、何かしたといっても、その「今の状況」というのが、どんどん悪化していっていて、解決策が出てきていないという点が気になります。
    まさかこうなることを望んでいたわけではあるまいな(焦)

    撫子さんと秋穂ちゃんの母親の関係は分かりましたが、じゃあ、協会か一族の何者かが、撫子さん同様、さくらちゃんが「戻れない」ことを把握しているのはなぜなんだと。
    撫子さんが知っていることを、秋穂ちゃんの母親が、協会か一族に、生前に伝えた、とも考えられるんですよね。

    +2
    #1807

    最新話の情報で色々考えていて、
    ネットで他に考察している人のブログ見たりしていたんですが、

    撫子さんの友達(秋穂ちゃんのお母さん?)が時計に魔法をかける際に言った
    「わたしはきっともう貴方とは会えないけど、魔法をかけましょう。
    “これからわたしたちのところに来てくれる”
    可愛い2人のアリスのために」
    冷静に考えていたら、
    なんか不気味で背筋がゾワっとしたし、
    撫子さんがさくらちゃんに自分の姿が視えることに不安を感じてしまうのも、
    何となく分かるきっかけになるのかもしれないですが…。

    可愛い2人のアリスは、言わずもがな、さくらちゃんと秋穂ちゃんのことだとは思います。
    ただ、さくらちゃんのお母さんである撫子さんは、既にこの世の人ではありませんし、
    秋穂ちゃんのお母さんも既に亡くなってます。
    なのに、

    「これからわたしたちのところに来てくれる」

    とお互い生前とは言え、撫子さんに言ったのは、
    不気味だと思います。
    仮に、秋穂ちゃんとさくらちゃんが今後会うのだけを知っていたのなら、
    「これから会うであろう」
    とか、他に言い様があるでしょうし。

    あるとしたら、時計(鍵)が使われるのは、
    さくらちゃんと秋穂ちゃん、
    どちらも瀕死のような状態に今後なり、
    夢の世界かで
    撫子さんと秋穂ちゃんのお母さんと会うような状況になった時になるかなぁと思います。

    撫子さんは、

    さくらちゃんが自分を視ることが出来る
    →「わたしたちのところに来てくれる」と言っても、自分はもう死んでいるし、友達があの言葉を言ったということは、友達ももうこの世にいないだろう。
    →さくらちゃんが今後死んでしまうような状況が起こるのではないか。
    →母として、さくらちゃんには生きて欲しい

    ということを考えて、姿を見せないようにしてたのかなと。んで、さくらちゃんを死に近い状態に導いているのが、さくらちゃん自身の魔力の強まりというよりも、クリアカード作成による「夢の力」の強まりかなと思います。

    この考察がハズレだと嬉しいんですけどね…。

    +6
    #1806

    秋穂ちゃんの母親のかけた「魔法」も気になりますが、あの「時計」そのものも気になります。
    ただの時計なのか、
    それとも時計自体が魔法具で、それを承知で、魔法をかけたのか?
    曽祖母たちが時計を見つけたのが、あの「イギリス」ですからねー。時計の出所ってどこなんだろうな。という謎もあります。

    時計を見つけたのは曽祖母。
    もし本を封印するのに適した場所として、木之本家を選んだのが曽祖母なら、撫子さんと秋穂ちゃんの母親、似ている二人がイギリスで出会ったのも、その後、その似ている二人の娘が友枝町で出会うという偶然も必然になりえるのかなーとか思ってます。

    +2
    #1805

    秋穂ちゃんの母親の言う「魔法」が、それこそ最新話のさくらちゃんが言った、知世ちゃんの「魔法」、精神論というかおまじない的な、二人の娘の幸せを願う「魔法」なのか、それとも、今の状況を予知したうえで、それを打破しうる切り札となりえる「魔法」なのか?それがよく分からないところです。
    前者なら問題ないのですが、いや、今の状況的にそれはそれで困るのですが、後者だと
    魔法をかけた時点では、時計の所有者は撫子さんで、撫子さんが自分の娘に時計を渡す保証なんて無いのに、撫子さんが近い内に亡くなって、所有者がさくらちゃんになることを見越して時計に魔法をかけたことになるし、
    秋穂ちゃんが魔法具にされると分かっていたのに、生きている内に自分の力でなんとかしようとしなかったのか?
    解決出来ないと分かったからといって、久しぶりに再会した親友の、まだ生まれてもいない娘(さくらちゃん)に、自分の娘(秋穂ちゃん)の命運を託すという、不確定要素が高い解決策を用意したことになるんですよね。

    どの程度のレベルの予知なのか分かりませんけど、娘の魔法具化と、撫子さんの死も分かっていて止めようとしなかった可能性があるんですよね。
    撫子さんの運命を他人がどうこうしろとは思いませんが、自分の娘の運命すら他人任せな点が、どうも腑に落ちないんです。

    +2
    #1804

    最新話、読みました。
    私が考えたのは、謎の存在である曾祖母は、魔法協会から逃亡した人ではないか、家やカードを仕組んだのは、秋穂ちゃんの母親ではないか、ということです。

    あと、さくらちゃんの魔力はついに暴走してしまったのでしょうか?
    だとすると、物語は一気に進みそうです。

    +2
    #1803

    皆さまの考察を読ませていただきまして

    さくらちゃんと秋穂ちゃんが似ていることと
    撫子さんと秋穂ちゃんのお母さんと思われる人
    も似ている
    事に関しては
    鏡の一対の存在のような、違う世界線の同一人物っぽいかもと…

    ただ、秋穂ちゃんのお母さんがかけた魔法は、
    親世代で仲良かったんだから子供にも仲良くして欲しい
    親世代で叶わなかった事を子供に託す
    ような意味合いかなと思ったので
    そうなると秋穂ちゃんが魔力なしになったのも秋穂ちゃんのお母さんがやった事で
    秋穂ちゃんに魔力がないと分かれば
    一族も秋穂ちゃんを見限って魔力と関わりない一般人の生活をさせてもらえれば
    自分に出来なかった撫子さんと仲良くが
    秋穂ちゃんの代でさくらちゃんと仲良くが出来るとふんだのかなとも
    …実際は残念ながら一族は諦めるどころか…ですが

    あと時計に関しては鍵だとやっぱりわからなくなるんですよねえ
    そもそも撫子さんは杖振り回さないですし爆
    私としては鍵に導かれて時計にたどり着くような構想があるのかなと思い、
    アニメ1期の時点で今後の原作ストックの貯まるスケジュールと照らして
    アニメ2期は当分無理だから
    先に劇場版挟んで読者意識を引っ張るような話が出てたんではないかなと思っていています
    じゃないと尻切れトンボなアニメ1期の終盤説明が全くできない泣

    +1
    #1802

    にもさん

    ありがとうございます。
    うーん…形見を受け取ったところがターニングポイントとなって、世界線が分岐したとか、そういう風に考えとくのが無難なところですかねー…(そもそもアニメ続編があるのか?)
    「鍵」を受け取った世界線がハピナスメモリーズに繋がり、
    「時計」を受け取った世界線が原作の続きに繋がる。と無理に解釈しときます。

    そういえば、二人が似ている問題。最新話の内容的に「たまたま」ということで納得しました()
    人類70億、偶然似ている二人が出会うという奇跡もある…のか?

    +3
    #1801

    珈琲さん

    お久しぶりです(^^)
    4月に職場が変わったんですが、
    同時期にプライベート面でも色々あったせいで、
    少し落ち着いてから、蕁麻疹やら、環境の変化で少し精神的に落ち込んだりしたので、考察の書き込み、控えてました。
    考察するの、結構エネルギー使いますし。

    形見の時計が鍵に変わった理由については、
    私も分かりません。
    むしろ、最新話を見て、
    「時計をわざわざ鍵に変えなくてもよかったんじゃ…」とすら、思っていますし。

    ただ、関係あるかは分かりませんが、
    原作は星の杖を手放す件絡みで、ツバサとリンクしそうな感じがしますし、
    アニメでツバサとのリンクを極力なしで話を進める形式で話が進むと、時計だと支障が出るのかなと。
    例えば、原作は最終的にさくらちゃんは杖を持たないカード使いみたいになるのが、
    アニメだと杖を持ち続けるから、夢の杖を手放した時に、星の杖と形見の鍵が融合して、新たな杖になるとか…。
    それか、最終的に同じ杖を持たないカード使いになるというのは同じだけど、海渡さんがさくらちゃんを利用して発動しようとしている禁忌の魔法に、
    原作では形見の時計が、
    アニメでは星の杖と形見の鍵が融合した杖が、
    事態逆転?の切り札になるとか。

    あと、原作では、さくらちゃんが撫子さんが視えることを撫子さんが心配してますが、
    アニメでは、さくらちゃんが過去を見ることが出来ることになったことを守護者達が心配するのに、変わってますし、
    そのあたりの微妙な差異がどう関わっているのか…、
    私も考えてます。

    +5
    #1800

    にもさん

    お久しぶりです。最新話の感想書いてから、今日割とずーっと考えてたんですけど(勿論寝ましたけど)、納得いく答えが出てこないので、参考までに質問なんですが、

    なんでアニメは、撫子さんの力と秋穂ちゃんの魔法込められた形見の時計を鍵に変更したのか?
    にもさんはどう考えてます?

    時計とか鍵とか、それ以前に、親の「形見」を変更するというのが、優しい世界を描写しようと努めた、アニメらしくないと思うんですよね。

    ハピナスメモリーズのストーリーで「鍵」について掘り下げたら感心ものなんですが、これはそもそも、
    タイトルの「ハピナス」が一番謎だと思ってますハイ…

    +1
    #1799

    とくもとさん

    アニメで渡された鍵は、別荘の鍵ではなくて、撫子さん形見の鍵で、原作の時計が鍵に変更されただけでですよ。

    まぁ、その形見の鍵が何かを開けるためのものなのか、最終的に杖になるものなのかは分かりませんが。

    ただ、わざわざ変更した以上、時計とは多少違うことに使われるのかなと。撫子さんの力と秋穂ちゃんのお母さんの魔法が込められた形見ですし。

    +2
    #1798

    マカロンに関して言うと前前作プリキュアで(「プリキュアラモード」でしたっけ?)マカロンの作り方出したので、カードキャプターさくらでもフォローするのかもしれない。

    +2
    #1797

    PS.今のところ「今はまだ」「それ以上はダメ」などの物語の中でのセリフは全然生きてませんね。大川さんそのあたりちゃんとフォロ-してくれるんでしょうね?(「今はまだ」などといって結局、すっぴーとルビーをよこして「今はまだ」が無意味化したように、「それ以上はダメ」もイミフにならないでしょうね/意味のない引き延ばしでないでしょうね)

    それにしても、奈久瑠と雪兎さん、傍からみたらカップルだよね。本人らには自覚ないけど。自分はそれのほうが雪兎のためにはいいと思う。一生、桃矢くんに養ってもらうわけにもいかないし。

    +2
15件の投稿を表示中 - 421 - 435件目 (全1,504件中)
  • このトピックに返信するにはログインが必要です。
タイトルとURLをコピーしました