クリアカード編の考察Part02

  • このトピックには275件の返信、5人の参加者があり、最後ににより2022.12.6 10:22に更新されました。
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  • #2326

    ともりんさん

    いや、そもそも秋穂ちゃんがユナ.D.海渡と出会う前と今で、どう変わったのか、彼女の過去の描写がほとんどない為、少なくとも俺には分かりませんし、同様に、秋穂ちゃんへの関わり方が変わったのかも分からないです。

    だからこそ、秋穂ちゃんには行動をして欲しいんですよね。その行動がきっかけで彼女が自分の過去を回想とかしてくれたら、その変化とやらも分かるかもしれないので…

    #2325

    珈琲さん

    秋穂ちゃんは自分は変わったと言っていましたが、
    秋穂ちゃん自身が変わったのではなく、
    秋穂ちゃんへの関わられ方が変わった、
    が事実なんですよね。

    #2324

    ともりんさん

    そうですね。
    秋穂ちゃんは、ユナ.D.海渡に「頼りにならない」と思われている。と感じているみたいなんですが、じゃあ彼女は彼に自分のことを認めてもらう。自分がユナ.D.海渡と出会って変わったことを証明する努力をしているのかといえば、まあそんなことはないですよね。

    その努力だって、例えば、一族からの依頼である本を探そうとしたりだとか、こちらとしては何だって良いんですよ。中一の少女に高いハードルは求めてないので…
    そういう努力の過程で、何らかの情報が開示されたり、変化が生じることを俺は求めてます。

    #2323

    珈琲さん

    まあ、読者としてはそうですが。
    その珈琲さんの視点で話すとすると、
    秋穂ちゃんは踏み込まないで
    見守ったり、自分にできることを考えない、
    かといって
    ガッツリ踏み込むこともしないんだなあ、
    って感じるということなんですよね。

    #2322

    さくらちゃんお誕生日おめでとう

    それはそれとして、最新話冒頭のさくらちゃんと小狼のやり取りなんですが、雪兎の固有結界の話の前に、二人はすでに似たようなやり取りをしているので、主人公サイドの話はホント進展していないように感じます。

    いっそのこと、小狼がさくらちゃんを今度も励まそうとするが、火花の術式のせいで触れることが出来ず、さくらちゃんが更に精神的に追い詰められる。
    とか前回と違いがあった方が、少なくとも火花の術式を仕掛けた人物にはさくらちゃんに対して悪意がある。とか読めるのですが、ホント変化がない為、火花の術式を仕掛けた人物やその目的も結局分からないんですよね。
    そして、肝心の主人公サイドが火花の術式の謎を解決しようとしないというね…ホント彼らは何がしたいのやら

    #2321

    ともりんさん

    >本人が立ち入って欲しくないところに(海渡は無自覚ですが)
    立ち入らない方がいいような。

    うーむ、俺個人としては、全体の真相究明の為にも、秋穂ちゃんにはユナ.D.海渡の秘密にガンガン踏み込んで貰いたいところなんですが、結局彼女、どっかのマスコット達同様、言葉だけで行動に移そうとはせず、最新話もユナ.D.海渡に看病されて、彼に甘えている状態ですから、期待出来ないなあとなってます。
    まあだから彼女の言葉は彼には響かず、最新話みたいな感じになっているのでは?と俺は思ってますが

    #2320

    最新話の感想です

    中盤までの感想→話一向に進まねえし、ホント誰も紛失した「鏡」の話しないな…
    ラスト読んだ感想→「ユナ.D.海渡ーーー!!」
    ここだけモモと気持ちがシンクロしたぜ…

    う、うん…盗んだ犯人があまりにもシンプル過ぎて、逆にびっくりしたんですが、この件に関しては、「鏡」を手に入れたユナ.D.海渡が凄いというより、彼の存在を把握していて、全く無警戒の小狼達が酷いと感じてしまいますね。

    うーむ、作中で結構引っ張ってる、例のローブ小狼ですが、やはり「鏡」なんじゃないかなーと思ってます。盗んだ犯人が利用すると言ってますし…

    そして、ユナ.D.海渡がちゃんと木之本桜の「敵」をすればするほど、彼以外の誰が「火花」の術式を仕掛けたのか気になってしまいます。

    #2319

    最新話の感想です。

    とりあえず、布石的なものばかりで、
    一向に話が進みませんね(^_^;)
    あと、秋穂ちゃんは本体(というべきでしょうか?)
    のアリス?とは別に、
    自我的なものを持ち始めたのでしょうか?

    あと、秋穂ちゃんは純粋に気持ちを話そうとしただけだし、
    モモが怒るのもわかりますが、
    本人が立ち入って欲しくないところに(海渡は無自覚ですが)
    立ち入らない方がいいような。

    私の好きな人もそういうところがある人なので、
    余計感じるのですが。

    #2317

    まあ2周目説うんぬんは、作中の彼らの行動を見てると、とてもじゃないがハッピーエンドを迎えるとは思えなく、そうなった場合、ローブの人物はバッドエンドを迎えたさくらちゃんもあり得るのでは?
    という考えから出てきたものなので、違うならそれが良いと思います。さくらちゃんがバッドエンドを迎えたとかしんどいですし…
    ただまあ、あいかわらずケルベロスやらが無責任に感じる行動をするので、それ見るたびに2周目説がチラついてしょうがないですね。

    #2316

    ともりんさん

    > ピンと来るものは思い浮かばないです(^_^;)
    →ですよね。俺もそんな訳で2周目説は保留してます。

    まあもうすぐ最新話は更新されますし、クリアカード編は、主にユナ.D.海渡とモモが、なんか唐突に「詩之本秋穂は魔法具」だとか、重要な謎を明らかにするので、ひょっとしたら2周目説を補強する情報がまた唐突に出るかもしれません。

    #2315

    珈琲さん

    うーん、作画が変わったという印象ではないんですよね。
    他に2週目を感じさせる要素ですか。
    すみません、ピンと来るものは思い浮かばないです(^_^;)

    #2314

    (続き)ともりんさん

    まあ俺も、不謹慎ながら、ローブの人物が「木之本桜」で、この世界は2周目とかだと面白いなあと思っているので、最新話が更新されるたび、それを裏付ける何かがないかと探してはいるのですが、全然ないのが現状なので、2周目説については保留してます。

    ともりんさんが、クリアカード編の冒頭以外で、ここがこの世界は2周目なのでは?だと思う何かがあるんでしたら、ぜひ教えて貰いたいです。

    #2313

    ともりんさん

    やはりそこですか。
    うーん、クリアカード編の冒頭は、原作だと朝に再会しているのに、アニメの方は夕方に再会していたりと、どのタイミングで再会したのかを、そもそも公式が重要視していない訳なので、さくらカード編ラストと微妙に違うことを気にしてもしょうがないと俺は思ってます。(そこが重要な伏線なら、原作者がアニメサイドに細かく指示を出すでしょうし)

    成長具合については、そりゃ20年近く経てば、作画や作風も変わるでしょうし、それで見た目も昔より幼くなったのでは?

    #2312

    珈琲さん

    私の言う矛盾とは前作のラストでさくらちゃんと小狼が再開したシーンとクリアカード編でのさくらちゃんと小狼の再開の様子と成長具合が違うことですね。

    まあ、クリアカード編と前作は別世界の設定の可能性もありますが。

    #2311

    ともりんさん

    2周目かも?というのは、あくまでローブの人物が「木之本桜」ならあり得る、というレベルの話なので、2周目なのかどうか議論するには、まず、ローブの人物が「木之本桜」なのかどうか議論しないといけないと思いますよ。

    ちなみに俺は、現時点までの情報だと、ローブの人物は「欧州最古の魔術一族の後継者の女の子(真名)」だと思っているので、2周目である可能性は低くなっていると考えてます。

    ちなみに、ともりんさんのいう矛盾って具体的になんですか?
    正直、多すぎて分からないです(笑)
    いや、多すぎるから、2周目とかだといいなあと考えてしまう訳ですが…

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