クリアカード編の考察 Part01

  • このトピックには1,503件の返信、26人の参加者があり、最後ににより2021.2.25 20:59に更新されました。
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  • #1589

    すみません。偶然インスタ見てたら、
    最新話の一部ネタバレを見てしまって、今すごく動揺しているんですが…、

    詳しくは言えないけど、
    わわわっ…、小狼くん、どうなっちゃったの?!

    +1
    #1588

    もうすぐ最新話ですね。どうなることやら

    前から地味に疑問に思っているんですけど、
    「地」属性のクリアカードの名称って、一体何なんでしょうね?
    本命「大地」
    次点「地震」
    大穴「龍脈」
    と予想しておきます。「龍脈」に関しては、本命が安易過ぎてつまらないからと、なんとなく「地」で鳥の姿はイメージ出来ないので、龍のような姿なのでは?と思ったからです。

    まあ一番いいのは、発動しないことですが…

    0
    #1587

    二人は「従姉妹」説もありますけど、最新話で秋穂ちゃんの母親は凄い魔術師だった。という情報だけで、撫子さんとの関係を結びつけて、二人を従姉妹とするのは、流石の俺も深読みし過ぎだと思ってます。二人の母親についてはもっと情報が欲しいです(切実)
    ただ、既に書いてますけど、二人が従姉妹だと、「母親が幼い頃に亡くなっている」という共通点を無視できなくなるなるんですよね。流石にそれを偶然で片付けていいのかと…うん…正直、二人は赤の他人であって欲しいです

    (でも、従姉妹説は置いといても、撫子さんは祖父が反対しているのに16歳という若さで結婚したんですよねー。深読みですが、自分が短命であると悟っていたから、結婚を急いでいたとも考えられるんですよね)

    +5
    #1586

    ↑いや、もちろん海渡さんと出会ってから笑顔が多くなったとかも考えられますけどね

    アニメのみの情報ですけど、秋穂ちゃんは今まで、転校先で友達が作れなかったそうですけど、それも変な話です。
    友枝中では割とすぐに他の人達とも友達になりましたし、コミュ力も高く、あの性格で他の学校では友達が作れなかったというのはおかしいので、他の学校では今のような性格では無かったか、友達はいたけど、目的達成後に記憶を改竄されているんだろうなと…
    そして、一年前に海渡さんは魔法具(秋穂ちゃん)を連れ出しているので、どこでなにをしていたのか不明ですが、その一年間の記憶は海渡さんが改竄しているんだろうなと…

    +3
    #1585

    ともりんさん

    うーん、存在事態が消えることはないんじゃないですか?それなら、協会の魔術師も力を奪われた9人のことは忘れるはずでしょうし…
    誰も気づかないというより、身内の魔術師の魔力が無くなったという情報を、他の魔術師と共有しないのでは?魔力が無くなったことがよそに知られたら、そこから攻められたりするでしょうし、あわよくば、他の一族からも犠牲者が出て欲しいとすら思っていそうです。協会だって、調べているものが現れたら、即抹殺でしょう(色々仮説は成り立ちます)

    秋穂ちゃん(?)の性格が書き込まれたものだとすると、出会うたびに性格が変わっている多重人格のような人物を、海渡さんが寿命を削ってまで助けたいと思えるようになったのは何故なのか?という疑問も出てきますけどね。
    ただ、回想の女の子は一度も笑顔が描写されておらず、今の基本笑顔でいることが多い秋穂ちゃんと同じ性格なのか?といわれれば、おかしい気もします。

    +2
    #1584

    珈琲さん

    私もそうだと思います。
    ただ、以前もお話ししましたが、力を奪われた人がいるのに、誰も気づいていないというのが気になります。
    力を奪われると、存在事態、消えてしまうのでしょうか?

    0
    #1583

    とりあえず最新話の考察、例の協会の魔術師の気になる発言、
    何もないのなら書き込めるのではないか?真っ白な本のように
    これはどうゆう意味なのか?
    他者の魔力を奪う「器」を後継者の女の子に入れて、女の子を魔法具にした
    というなら、「器を女の子に書き込む」という表現は違和感がありますし、となると、別の目的の為に、魔法具となった女の子に「何か」を書き込んだと考察してます。
    うん、俺はやっぱ、魔力を奪う対象者のデータ的なものを書き込んで、魔法具の女の子の性格を書き換えてるという線が濃厚かなとか思ってます。
    今回なら「木之本桜」の性格や特徴、どんな人間なのか?を書き込んだ的な。だから無意識に秋穂ちゃんはさくらちゃんに好かれる行動や考え方が出来て、最初から仲良くなれたのでは?
    と考察してます(相変わらず嫌な考えだな)

    +6
    #1582

    クリアカードがさくらちゃんを狙う理由ですが、
    作成者であるさくらちゃんがカード作成時、発現したカードの存在をそれ程必要としていないからかと。

    魔法が暴走しないためには、明確な目的、もしくは強い願いを持つことです。ただ、クリアカードは無為の願望や記憶から出来ることが多いため、特別必要とされてないから、カードはさくらちゃんに自分の存在を誇示するために、事件を起こしてしまうんだと思います。「セキュア」には、安全・安心という意味があるので、さくらちゃんは固着時、カードに「安心して」という感じで無意識にやっているのかな。
    ただ、固着してクリアカードになったら、恐らくカード発現時の魔力を夢の杖を通じて、さくらちゃん吸収してしまっているから(多少の間違いはあるかもですが)、
    自然に強くなる分+魔法を使って強くなる分+守護者の存在維持分+クリアカード作成分+クリアカードから回収した魔力・使用分で、
    急激に強くなっているんだと。

    小狼くんは、さくらカード使用・維持分は自分が何とかすれば、多少の歯止めが効くと思っていたかもしれないけど、クリアカードによるものの上昇があまりに凄かったと思います。

    +5
    #1581

    クラフティさん

    カード達の言った「強くなったあなたの魔法を打ち消せるのは、あなた自身の魔法だけだから」という発言についてですが、
    それが小狼くんがさくらカードを自分のところに持って行った1番の理由かと。

    さくらちゃんの魔力を強めるのを阻害することは、発現したクリアカードの力を削ぐことにもなりますし、あとさくらカードを使うことで、小狼くんもカードに対抗出来る他、さくらちゃんの魔力の発散経路を作ることにもなり得るからかと。

    ただ、それがあまり功を奏してないのは、クリアカードと夢の杖の特徴によるかと。

    +2
    #1580

    ↑どちらにせよ、エリオルと海渡さんは、どうやってさくらちゃんがクリアカードを創ることを知ったのかが今のところ不明なので、どちらが正しいのか証明出来ないです。(他の人の意見も聞きたい案件です)

    俺の意見は、今の世界線は、さくらカードを変えた後、クロウが予知した結末とは違っていた為、不確定な未来となり、運悪くさくらちゃんの魔力は暴走してしまい、クリアカードを創ってしまうようになったんだと思ってます。
    なら、本来クロウが予知していたのは、さくらちゃんが雪兎と結ばれる結末だったわけですが、その世界線も、今の世界線も、海渡さんは存在するので、そうなるとクロウは、いずれ海渡さんが干渉してさくらちゃんの魔力が暴走してしまうと予知していたはずなんですよね。
    さくらちゃんと結ばれる相手が違うと、秋穂ちゃんと海渡さんの運命も変わるとか、そんなことあるわけないので、さくらちゃんと雪兎が結ばれた世界線では、さくらちゃんは魔力は暴走しなかったので、海渡さんも干渉してこなかった。だからそう予知したクロウは何も対策をしなかった。
    つまり、魔力の暴走が先で、干渉は後だというのが俺の意見です。

    +4
    #1579

    にもさま

    「あなたがただこうしていてくださる」に関してですが
    希望的な気持ちではにもさまの解釈だったらいいなと思っています
    その解釈だと、海渡のハッピーエンドって
    レイアースの原作の方のイーグルに近い自己犠牲だと思っているんですが
    なんとなく、海渡はイーグルとは同等な気持ちではないよなって思うところがありまして。
    確かに秋穂ちゃんを助けるには助けるんだけど
    自己犠牲というより、自身の望みも同時に叶えるつもりだと思っているんですよね
    そっちのが禁忌であってその結果海渡さんがどうなるか次第で
    秋穂ちゃんが暴走するという可能性がある事が全く考慮に入っていないので・・・
    モモが警告しているのはそのことなんでしょうが、
    海渡ぜんっぜんわかってないかわざとそ知らぬふりしてるのかが全く読めないので・・・

    +5
    #1578

    珈琲さん

    仰る通り、私は魔法具の干渉を受けた結果、魔力の暴走が起きたのではないかと思ってます。まだはっきりとはしてませんが、何で魔力の暴走が起こったかという点は今回もはっきりしなかったですし。

    今は、クリアカードとさくらカードの類似点等に目が行っていますが、個人的には異なる点にこそ、謎を解くヒントがあるのかなと。
    また、カードに目が向いてますが、フードの人物に毎回取られそうになる夢の鍵(杖)のことも。
    秋穂ちゃんが魔法具というので思ったんですが、
    クリアカード自体も一種の器のような感じになっている気がします。さくらちゃんが魔力をカードに注いだら、それぞれ効果を発揮するけど、それ以外は魔力を感じない透明な器という感じで。
    さくらカードは、カードそれぞれに魔力・意思が宿っていて、例えるなら、さくらカード達や守護者は、さくらちゃんという1本の大樹の元に沢山の小さな木が集った1つの森という感じ(例えが悪かったら、すみません)です。

    +5
    #1577

    にもさん

    クリアカードが創られるのは、さくらちゃんの魔力の暴走が原因では?
    にもさんは、魔法具が干渉したから、さくらちゃんの魔力は暴走したと考察していますが、俺は、さくらちゃんの魔力の暴走が先で、海渡さんはその暴走を利用しているだけだと考察しています。
    訓練をしていれば制御出来ていた→なぜ訓練させなかった。
    というのは同意ですが

    それを踏まえて、前から予想している、最後の四大元素、「地」属性のカードは、秋穂ちゃんとさくらちゃん、どちらの考えによって創られ、どうゆう規模なのか懸念してます…(それとも「破壊」みたいな物騒な名前のカードが発動するのか)
    秋穂ちゃん経由で発動したとしても、共鳴の件に気づかない限り、起きた結果を、さくらちゃんは自分のせいだと責めるでしょうし、さくらちゃんの考えで発動したならもう最悪ですよ。

    +2
    #1576

    珈琲さん

    今回の唯一の救いになりそうなのは、さくらちゃんの魔力暴走が本人が原因ということじゃなさそうなことですかね。(付け入られる隙があったとはいえ)

    もちろん、さくらちゃんに魔力の制御に関する訓練を何もせず、暴走しそうになってから「困った!」ってなって、さくらちゃんが原因だと決め付けた感じになっている味方側にはモヤモヤしますが、
    さくらちゃんのカードキャプターとしての有り様が被害をまだ最小限にしていた面もあるかと。
    さくらちゃんの魔法は、カードの封印・カードの封印解除ですから。
    カードの封印をもしさくらちゃんが出来なかったら、魔法の被害ずっと続くし、もっと大変なことになっていた気がします。

    +1
    #1575

    珈琲さん

    ありがとうございます(*^-゜)vThanks!
    確かに、それも懸念されますね。
    まして、さくらちゃんの怒りや悲しみが、海渡の望むカードなら余計です。

    0
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