クリアカード編の考察 Part01

  • このトピックには1,503件の返信、26人の参加者があり、最後ににより2021.2.25 20:59に更新されました。
15件の投稿を表示中 - 271 - 285件目 (全1,504件中)
  • 投稿者
    投稿
  • #1993

    ↑ぴよこさんも感じているように、エリオルは上手く動けてないんですよね。
    エリオルのことは嫌いな俺も、さくらちゃんの生死に関わる問題なら、エリオルはもっとちゃんとすると思います。(騙しているならともかく)
    となると、エリオルはさくらちゃんがこのままだと戻れなくなってしまうことを把握していない。となるんですよね。

    となると(2回目)なんで撫子さんはエリオルに相談しないんだ?という疑問が生じるのですが、そもそも撫子さんのできることとできないことが分からないので、エリオルと会話はできるのか?物理的な問題で、イギリスに移動できるのか分からないので、撫子さんはエリオルに相談したくてもできなかったと考えた方がいいんですよね。

    となると(3回目)、さくらちゃんも分かるという謎の声は、①の秋葉ちゃんの声帯を利用した協会か、一族の魔術師であるという線で考えるべきで、とりあえずアニメの謎は、誰かがアニメ会社に問い質すことに期待します。

    となると(4回目)、なんで協会と一族の魔術師が、撫子さんと同じ表現を使ったのか?という疑問が生じるのですが、ともりんさんの、なぜ秋葉ちゃんの母親が撫子さんは似ているのか?という疑問は、確かにその通りだと俺も思うので、この二人には何かしら血縁関係で繋がりがあり、同じ血縁関係である一族が、撫子さんが把握していることを同様に把握していると考えれば筋が通る。

    となると(5回目)、結局、木之本桜と誌之本秋穂が似ているのは何故なのか?という謎に戻りました。いや、偶然な訳無いとは思ってましたけど…

    +2
    #1992

    珈琲さん

    私の横入りの考察にコメントありがとうございます!
    確かに、言われてみたら飛王っぽくはないですね(笑)
    ただ、CCさくらはツバサと違い既に色んな方がさくらちゃんの味方なので、飛王が手を出せない可能性もあるのかも……。
    撫子さんを筆頭に、一人一人がさくらちゃんと強い縁ができていて、1つでも壊すと全てがダメになってしまうとか……。

    それから魔法具を回収しない理由は完璧じゃないから。そのままでは使えないとかが理由ではないでしょうか?
    実は海渡さん、誰か(飛王)に利用されてる説とか(笑)

    +1
    #1991

    ぴよこさん

    意見ありがとうございます。

    別世界(別作品)の人物が関係しているのでは?というのは良い意見だと思います。が、飛王.リードですか…
    飛王.リードのやってきたことを考えると、ユナ.D.海渡から魔法具を回収出来ていなかったり、木之本桜を「戻れなく」するのに、まどろっこしいやり方をしているのは違和感ありますかね

    0
    #1990

    お久しぶりです。
    横入りすみません。
    皆さんの考察を読んでいて、ふと思った事があるんですが、いいでしょうか?
    「戻れない」の謎の声の主はもしかして「ツバサ」で出てくる飛王という可能性はどうでしょうか?
    確定はされていませんが、彼はクロウさんの写身のような描写(私が勝手に推測してるだけだけど)がありますし、「時」にすごく執着してます。まあ、それはゆう子さんに会うためですが……。
    でもホリックでゆう子さんが四月一日に「この世界にも別のさくらちゃんと小狼くんがいる。」と発言しています。(ccさくらのどの時間軸に当たるのか知らないですが……)
    また、ホリックでもさくらちゃんの杖(レプリカ)が出てきたりしてますし、ここでccさくらと、ツバサ(ホリック)を関連付けてくる……ってことはないですかね?
    何て言うか、エリオルが上手く動けない(動かない)のもそこかなあ…と……。
    CLAMPさんのことなので、設定をなしにはしないと思いますし、強引かもしれませんが何かに結びつけてくるんじゃないかなぁと……。
    何か曖昧ですみません(汗)

    +3
    #1989

    ちょっと整理します

    「お前はもう戻れない」と言った人物は、続けて「分かっているはずだ、この声が誰のものか」と言ってるので、その声の主はさくらちゃんが分かっている人物となります。となると

    ①誌之元秋穂の声帯を利用した協会か一族の魔術師
    ②柊沢エリオル
    ぐらいしか思いつかないんですよね

    ①だと、喋った人物は違いますが、「声」はさくらちゃんも分かる相手なので、辻褄は合いますが、「戻れない」という、撫子さんと同じ表現を使ったことが分からなくなります。
    ともりんさんの言うように、意味そのものが違うとしても、じゃあどう言う意味で使ったのか分からないので気味が悪いです。
    (でもアニメ最終回でこの台詞に声が付きましたけど、どう聞いても秋穂ちゃんの声ではなかったんだよなあ)

    ②については、まあ他に思い当たる怪しい行動をしている人物はいないですし、アニメ最終回のEDクレジットにエリオルの名前があったという、にもさんの情報を確認したら、確かにその話に登場していないのに名前があったので、容疑者に加えざるを得ないんですよね。
    仮に声の主がエリオルだったとして、その目的を俺なりに考察して書いてますが、まあこれは他の人の意見も聞いてみたいですね。
    ただ、完全に敵だったら、わざわざこの声が誰か分かるだろうと、さくらちゃんにヒントを与えるようなことは言わない気はするんですよね。

    0
    #1988

    ともりんさん

    海渡さんが撫子さんに「貴方のような存在に近づいている」と言っていたので、ここから
    撫子さんはさくらちゃんに「私のような存在に近づいていて、これ以上は戻れなくなる」と警告し、
    謎の声はさくらちゃんに「お前は母親のような存在に近づいていて、もう戻れない」と脅迫しているのでは?
    と思ってます。そうなると

    ただ、今の撫子さんって、どうゆう存在なんだ?という疑問はあります。よくある幽霊や天使、守護霊の類なのか?あの世界の魔術に関係する存在なのか?
    どちらにせよ、「亡くなっている」存在であることは間違いないので、そんな存在にさくらちゃんが近づいていると把握していると読み取ることができる例の声の主は、かなり気味が悪いです。

    +1
    #1987

    珈琲さん

    その謎の声のもう戻れないについてですが、撫子さんの戻れなくなるが死で、それと同じ意味だとすると、ちょっとおかしい気もしました。

    戻れないってことは、今いる場所や状態から帰れなくなることを意味すると思います。
    でも、死は今の場所や状態ではないですよね?

    戻れなくなるなら、現世に帰れなくなるということでわかりますが。

    0
    #1986

    ↑エリオルが、さくらちゃんの魔力の暴走が生死に関わるような重要な案件だと知った場合、彼が知り得ている情報から解決を模索して、以前から地元の協会が管理する魔法具の存在を噂で聞いていたなら、それを利用しようと考えるのは、別におかしくはないですよね。
    形見の時計の存在なんて、エリオルが知る訳無いですし、それ以前にあの時計の用途は不明なんですが。というか、エリオルが協会と取引しているというのも妄想なんですが…

    謎の声の正体が分からなくて色々考えてたら、すげー深読みしちゃっている自覚はあります。

    +1
    #1985

    にもさん

    いや、李家なら一族総出で小狼のサポートをしてくれるのでは?(まさか何もしないなんて、そんな無責任なことはしないでしょう)

    さくらちゃんの場合、カードの主とかは関係無しに、魔力が強すぎて、しかもそれが生死に関わるようなことなのが問題になってます。(クロウ.リードは、カードの主になったせいで亡くなった訳ではないですよね。)

    カードの主になる「だけ」なら、今の小狼なら問題無いように最新話を読んでたら感じて、ああゆう考察をしました。

    (あと、似たようなことを他でもいってますが、「駆」の件は原作では無いです)

    0
    #1984

    珈琲さん

    でも、それだと、小狼くんに全部押し付けることになりませんかね?

    それにアニメだと、
    「駆」暴走回で、無茶をしたさくらちゃんにケロちゃんが叱る際、魔力の制御についても、一応触れてますし。

    今回の魔力暴走は、さくらちゃんが夢の鍵を通じて夢の力(さくらちゃんの魔力の属性である星の力と相性抜群過ぎる)に触れてしまったからだと私は思ってますが、
    今の話の流れだと、さくらちゃんは、
    外的要因による魔力暴走で魔力が膨大になり、撫子さんが視えたのは、さくらちゃんの器の限界が近付いているからですが、
    じゃあ、小狼くんに全部引き継がせるとなった場合、
    今度は小狼くんの器はどうなるんだってなりそうな気がします。制御出来れば、100%大丈夫って訳にもいかないでしょうし。

    小狼くんも駄目な場合、カードや守護者の居場所なくなっちゃいます。

    +2
    #1983

    ともりんさん

    そうなんですよね「分かっているだろう、この声が誰のものか」と謎の声は言っているので、さくらちゃんの知っている人物なんですよね。(操っている秋穂ちゃんの声色を使ったから、「分かっている」なのかもしれないですが)

    うーん、仮にエリオルだとしたら、前に考察しましたけど
    「協会がさくらちゃんの魔力を自由に使っていいことを条件に、魔法具を使ってさくらちゃんから魔力を失くそうとしている」とか?あり得なくはないですが…
    さくらカードや守護者は、すでに良好な関係を築けていて、今回の一件で急激に成長している小狼に託そうとしているとか?

    +1
    #1982

    珈琲さん

    作者のことなので、エリオルが黒幕の可能性は十分あると思います。
    知っている人みたいですし。
    ただその場合、利己的でない理由があるかも。

    ちなみに、謎の声の戻れないが、撫子さんの戻れなくなると同じ意味ではない可能性もありますよね。

    +1
    #1981

    今まで失念していたんですけど、今話で、撫子さんの「これ以上は駄目、戻れなくなる」という警告の意味がなんとなく分かってしまったわけですが、じゃあ木之本家の書庫で、魔法具を通じ、さくらちゃんに対し、
    「お前はもう戻れない」
    と言った、あの声の主は一体誰なんでしょうかね?……マジで誰だ?
    協会か一族の魔術師の誰かだと仮定しても、何故そんな奴がさくらちゃんがこのままだと戻れなくなる(このままだと死ぬ)ことを把握しているのか謎です。
    今まで俺は、例の「火花」の魔術や、数々の嫌がらせはローブの人物なのでは?と考察してましたけど、この声の主も非常に怪しくなりました。でも、ローブの人物ならその動機は分かるんですけど、声の主だと動機がさっぱりなんですよね。なんでこの声の主は、さくらちゃんへの悪意が高いのか?

    いよいよエリオルへの不信感が増してきた時に、この件を思い出し、ついでににもさんが、この声の主はエリオルなのでは?という意見も思い出した為、非常にその正体が気になってます。

    マジで意見欲しい案件です

    +1
    #1980

    しかし、撫子さんは、さくらちゃんが自分が視えていることを危惧しており、それが死に関わるような案件なら、何故誰にも相談しないんだろうか?
    家族に対しては、心配させないように。というのは、まあギリ分かる。(桃矢兄は察している感はあるが)
    が…さくらカード編でエリオルは撫子さんが視えている描写がある以上、エリオルに相談することは可能なのでは?と思いました。
    エリオルは、実は撫子さんから相談されているのかもしれないですが、正直、それでこの体たらくなのか?と思います。(エリオル本人は至って本気なのかもしれないが)

    じゃあ、撫子さんはあえてエリオルに相談していないと仮定すると、それは何故?となります。
    いや…冗談半分本気半分で、「エリオルは怪しい」と考察してましたけど…え、どうなの?
    クロウを超える魔力をさくらちゃんに与えるわ、その制御方法を指導しなかったわ、マジでおかしいことやってますから、信用出来なくなってます。

    +2
    #1979

    ともりんさん

    どうなんでしょうね…
    あくまでも一個人の考察でしかないですし、とりあえず新情報が出るまでは、そうゆうことにして納得しておかないと、今のさくらちゃんの状況は、あまりにも理不尽だと思います(泣)

    考察通りの重要アイテムなら、尚更、何故アニメは鍵に改変した?となります。(結果や効果が同じなら、物自体はなんでもいいのかもしれないですけど)

    +1
15件の投稿を表示中 - 271 - 285件目 (全1,504件中)
  • このトピックに返信するにはログインが必要です。
タイトルとURLをコピーしました