返信先: クリアカード編の考察 Part01

#1002

さくらの物語は21話、22話今月号の原作で方向性が少し変わった(軌道修正された)気がします。小狼=その象徴たるクマさんの意味付けそのものが変わった気がする。まるで自分たち(読者)自身が「ティナ・リエ・トリアキス…盟約の元、時よ戻れ」に掛けられた気がします。(狙っている効果でしょ)

これまでのクランプ作品では「未来は決まっている」でしたね。この作品ではそうでないかも(選択支、分岐がある構造かも)

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