2018年なかよし7月号感想

このトピックには10件の返信が含まれ、9人の参加者がいます。2018.6.4 19:19に さんが最後の更新を行いました。

11件の投稿を表示中 - 1 - 11件目 (全11件中)
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    投稿
  • #526

    2018年6月1日発売のなかよし7月号(クリアカード編24話)の感想トピックです。
    まったり語りましょー。※CCさくら単行本派の方はご注意ください

    8+
    #538

    先程読みました!
    最後の小狼がまさか過ぎて…!
    なんか悲しい方向に進まないことを祈るばかりです(;_;)
    でもさくらカードのみんなが出てきたことはすごく嬉しかったです!☆☆

    8+
    #544

    『風』が無事でなによりでした。(いなかったらヤバかった)
    考察の方で色々書かせてもらっていて、予想通りなんですが、小狼がぬいぐるみに細工していた件は、賛否両論あるのかな。
    自分は、正直ショックですね。必要なことなのかも知れないですが、あの思い出のぬいぐるみを使って、結果的にさくらちゃんを騙したことになり、いまだに秘密にしているので…交換シーンを見返す度に辛くなる
    この件が、24話ラストのあのシーンに繋がらなければいいが…

    7+
    #545

    なんか今回のCLAMPさん、とことんファンが嫌がる布石を打ってきますよね(泣)

    9+
    #546

    「優しい世界」 終わりへの 始まり 

    4+
    #547

    最後の小狼の目はツバサクロニクルを思い出させますね。あの“シャオラン“もそうやって虚ろな目でサクラを攻撃しかけたので、やっぱ物語はとことなく繋がってるのでしょうか

    4+
    #552

    ウォーティめっちゃ心配そう…あんさん…攻撃系カードですやん…

    9+
    #554

    なかよしの感想と言うよりは皆様の感想を読んで思ったのですが、さくらちゃんの為にと言うみんなの優しさが却ってさくらちゃんを傷つける展開になりそうで……登場人物全員に疑いの目を向けてしまいそうですが、魔力のない、今現在蚊帳の外であろう知世ちゃんだけはさくらちゃんの味方でいてほしい。一緒に寄り添っていてあげてほしいです。すみません、でもここ『TOMOYO CHANNEL』だからいいですよね

    12+
    #555

    読了して今まで思考停止してました苦笑
    以下拙いですがこの場をお借りして
    語らせていただきます

    ○ 良かった事
    さくらカードが無事で
    現管理者がやっぱり小狼で良かった

    ○どっちとも言えない事
    小狼がふたつの熊を利用した事
    →これ、私的には是が4割、非が6割です
    非なのはやはり2人の大切な想いの象徴を騙す型で道具にした事ですが
    本当にそれが非であるなら、
    さくらカードが言う事聞かないと思うんで…
    かと言ってさくらちゃんに正直に話したら
    ケロちゃんが言っていた
    ユエの力が足りなくなった事を黙っていた理由と同じ状況になって
    さくらちゃん守れなくなるのも一理あるしな…

    ○良くない事
    守護者達の対応ですね
    前述のユエの力の時もですが、
    分かるけど、そういうの分かち合うのも
    『なかよし』ちゃうんかと逆に聞いてみたい
    それと
    『お前はもう戻れない』って誰が話してんの⁈正体現さんかい!
    ↑今回1番どつきたい声の主でしたw

    16+
    #557

    いろんな感情があり過ぎて6月号の感想が言葉になりません・・どんなに想っても寄り添わなければすれ違ってしまうし、側にいても心に距離を感じたら悲しいですね。同時に私の中で怒りの矛先が1点に向いているのですが、暴言になるので控えます(笑)

    3+
    #618

    最後に夢に小狼が出てきたことで物議をかもしているようですね。ただこれはミスリードだと思います。最後の審判の時も審判者に 歌帆が出てくる夢をさくらが見たことがあったし。問題はさくらがこういうことがあっても小狼をちゃんと信頼できるかどうかです。まあ、この二人は一度隠し事なく話し合わないといけない時がいずれにせよ来ると思われるのでそれが早まったというわけです。

    この世界の魔術を持ったものはみな隠しごとをしたがる習性があります。(”男たち”ではないですよ。さくら当人含まれます。ただ、本人がぽよよんなので隠し事が下手なだけです。)互いに思いやるが故であってもそれが亀裂や不信になる。そして海渡氏の思惑に嵌ってゆくことになる。

    事態を打開するには多分、相手をよく観察している知世か、相手の懐にずけずけ踏み込める苺鈴の助けが必要かもしれません。(つまりさくらは夢のことも含めて周囲に語らないといけない)

    小狼とさくらはライバルから恋人へ移ってきたので肝心なところが抜けているのかもしれない。
    知世の歌みたいな

    駈け寄る 友の声に ふりむけばそこに いつも変わらぬ笑顔 そして陽射しは輝く
    冬の凍てつく 道を往く時 さりげない 励ましに 幾度助けられただろう

    君のように 君のように 勇気くれる 人でいたいよ

    いつしか道を離れ それぞれの未来 歩き始める時も きっと陽射しは輝く
    夢に破れ 傷ついたとき 助けあい 支えあう 友達でいてほしいよ

    君のために 君のために 力になる人でいよう

    笑う時も 泣く時にも 五月の陽射しのように

    7+
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