返信先: クリアカード編の考察 Part01

#907

やることが多くて、(雑用やよそ見が多くて)中々台詞の書き出し作業が進んでいないとくもとです。やっていていくつか気が付いたことを少々

1、海渡さんは長時間の時の巻き戻しは出来ず、「時計の国アリス」の話の進行は止められない

2、海渡氏はさくらと秋穂のシンクロは進めたいと思っている。ただし「時計の国のアリス」のバッドエンドは避けたい

3、さくらの魔力は増しておりクリアカードの発生はさくらの魔力の暴走である

4、さくらの魔力は過去へ遡ったり、時間の巻き戻しも出来るところまでおそらく来ている。海渡はその力が欲しい

5、エリオルはさくらの魔力の暴走が生ずることまでは気が付いていた。但し、サクラカードが透明になってしまう可能性も気が付いたかはわからない。

6、小狼は透明になってしまったさくらカードから能力の引き出し方を知っている。但し、海渡の接触までは気が付ていなかった

7、撫子さんはさくらが自らの能力で時を巻き戻してはダメと言っている

8、さくらの能力が増すとその時が来る、その時が来た時に桃矢は自分の能力を使うつもりでいる

9、ティナ・リエ・トリアキスは海渡が盗んだ法具で起こせる魔術だ

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