返信先: クリアカード編の考察Part02

#2320

最新話の感想です

中盤までの感想→話一向に進まねえし、ホント誰も紛失した「鏡」の話しないな…
ラスト読んだ感想→「ユナ.D.海渡ーーー!!」
ここだけモモと気持ちがシンクロしたぜ…

う、うん…盗んだ犯人があまりにもシンプル過ぎて、逆にびっくりしたんですが、この件に関しては、「鏡」を手に入れたユナ.D.海渡が凄いというより、彼の存在を把握していて、全く無警戒の小狼達が酷いと感じてしまいますね。

うーむ、作中で結構引っ張ってる、例のローブ小狼ですが、やはり「鏡」なんじゃないかなーと思ってます。盗んだ犯人が利用すると言ってますし…

そして、ユナ.D.海渡がちゃんと木之本桜の「敵」をすればするほど、彼以外の誰が「火花」の術式を仕掛けたのか気になってしまいます。

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