返信先: クリアカード編の考察 Part01

#2244

そういえば、ついにさくらカードが何者かに狙われ、「鏡」が奪われてしまいましたね。ユナ.D.海渡でも無さそうなんだが…
「火花」の術式を仕掛けた存在といい、マジで「誰か」いそうですね。
ローブの小狼の正体は8割「鏡」だと思ってます。予知夢だとしても、一族のローブを着ていたのが謎だったので、その「誰か」が用意したモノだと考えれば筋が通ります。となると、その「誰か」は欧州最古の魔術一族の魔術師ってことなのだろうか?
あと、カードが奪われる前にも時が止まりましたが、モモの考察通りなら、あれは形見の時計の力では無いので、カードを奪おうとした「誰か」が時を止めた。とも考えられるのですが、彼らの中に、時を止めれるほどの実力者がいるということなのか?(奪おうとする側に時を止める必要性が無いのが気になるが)

もし本当にいるのなら、その「誰か」の目的うんぬんよりも、その「誰か」は誰なのが気になります。パッと出のモブなのか?それとも…

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