返信先: クリアカード編の考察 Part01

#2125

それにしても、秋穂母は、少年ユナ.D.海渡に出会った際に、彼が自分の娘のことで、協会に余計なことを言わないように口止めとか出来なかったのだろうか?
いや、時系列が分からない上、秋穂母がどこまで把握していたのかも分からないので、難癖も良いところなんですが、なんか「時計の国のアリス」と禁忌の魔術の存在や、自分の娘がどうなるのか分かっていたっぽいので、もうちょい生きてる内に何とか出来なかったのかと思っちゃいます。

娘に力を意図的に継承させなかったとしたら、まあ、人の親として娘の幸せを望んだと考えれば、理解できないこともないですが、後のことを、親友の娘を信頼して託したとしても、それにしてはノーヒント過ぎるだろ…と

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