返信先: クリアカード編の考察 Part01

#2123

↑「誌之本秋穂」という名前について考えていて、ふと思いついたんですが、仮に秋穂母が、自分の一族とは全く関係ない名前を娘に付けたとしたら、その理由は、娘が一族と無関係になることを
望んでいたor分かっていた
という可能性があり、そして、考察したユナ.D.海渡の目的は、良くも悪くも、秋穂母の望みを達成するものなんですよね。(娘が別の誰かになり、一族や協会の魔術師の記憶も改竄されるわけですから)
そして秋穂母は、少年海渡やモモと知り合いだった…
秋穂母、ユナ.D.海渡が禁忌の魔術を成功させること望んでないよね?…ハハ、まさか

(こういうこと思いついちゃうのも全部、形見の時計が鍵に変更されていたからだ!マジであれ不吉なんですよ…)

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