返信先: クリアカード編の考察 Part01

#1920

最新号読了しましたが…

戻れなくなる

これ、さくらでも秋穂でもなく
海渡さんの事⁇

そしてモモと時計の本は
秋穂ママの守護者、持ち物だったようであり
又、モモも一族として属していた模様

そして、過去回想で秋穂ちゃんが海渡と最初に出会った時に読んでた本、
ミヒャエルのモモですよね、確実に。
となると、クリアカード のモモはミヒャエルのモモって事⁇
…ミヒャエルのモモも考察に絡めないとですかね…

そして、冒頭で現実の小狼とは
海渡さんに妨害されて
引き離されるんですが、
その時海渡さんははっきり
さくらさんひとりに頑張っていただきたいって言っているので…
さくらちゃんひとり、に重たい意味があるのかな、と…

また、海渡さんの結界内で
再びのフード小狼が登場、
その小狼を否定した事でBlake=破壊のカードを固着、それを持って
海渡さん結界から脱出かつ元の大きさに戻ったところで次号なのですが。

このフードの小狼、以前皆さまが話されていた
魔術師としての教育を受けた、受けてないで変わって来る見解と立場
なのかなあと。
さくらは受けてないので自身の感情を1番に考えるけど
小狼はそれ以上に受けたが故の矜持のようなものがある。
その魔術師としての見解から
秋穂ちゃんに対するこれからで
2人は確実に対立しそうかな、という…
それなら、あのフードの意味もなんとなく分かるかな、と…
色々開示はされてますが
今後さくらちゃんと小狼、かなり辛い展開になりそうですね。
それ乗り越えてなお2人一緒にいた上で
より幸せになって欲しいと切に願う回でした

あ、あと、秋穂ちゃんが旅をしているのは
本を秋穂ちゃんのところに集めるより
秋穂ちゃんを動かした方が早い、リスクオフだそうで。
あの地下書庫の本の内容、全部書き込まれてる訳ですね…
というか書き込んだらその蓄積したものを封印でもして独占するつもりなんでしょうか…

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