返信先: クリアカード編の考察 Part01

#1744

ダメダモウガマンデキナイ…

(注意、ただの愚痴です)
これでも空気読んで、海渡さんや秋穂ちゃんの考察をして、例の件については触れないようにしてきたのですが…(これでもです)

守護者達、あれは一体何なんですか??!

俺はこれまでも、この考察に参加している方に申し訳ないと思いながらも、エリオルを中心に、さくらちゃんを魔術の世界に関わらせた(なおかつ、何もしてこなかった)連中を非難してきましたが、今回の守護者達のあれ、怒りを通り越して、呆れてしまいました。
え、こんな連中と仲良しでいるために、さくらちゃんは独り、危険な目に遭わされてるのかと…

というか、流石にこの件は、原作者がどういうつもりで描写したのかガチで気になります。
この続編はあくまで、なかよし60周年記念で企画されたもので、本来ならあり得なかった続編を描いてくださっている作者には感謝しかないのですが、それでも、さくらちゃんと守護者(特にケルベロス)の関係性が、あれで本気で正しいと思って描いているのなら、原作者と俺とでは、考え方やら価値観がかなりズレているなと思いました。

俺は元々わけ分からんと思っていた連中が、クリアカード編のこれまでの出来事で嫌いになり、今回の一件で更に嫌いになっただけなのですが、守護者達が好きな人たちは、今回の件どう思ったのか?

ユナ.D.海渡という、ケルベロス曰く、「目的の為には手段を選ばない」協会出身の魔術師が暗躍していることを知っているのに
「さくらはなんとかするやろ、それでもなんともならんことがあったら、その時がわいらの出番や」
「信頼しているんですね、今の主を」
「おう、さくらやからな」
そしてゲーム…一方、その主はなんともならん状況
誇張とかではなく、ここまで「信頼」という言葉の意味が分からなくなる話は見たことないです

ホント、ファンサイトなのにこんなことばかり書いてしまってすいません。
何度か意見交換してきましたが、さくらちゃんは魔術なんかとは縁切るべきという俺の考えは、今後もブレることはないなと、今回な話で確信してしまいました()

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