返信先: クリアカード編の考察 Part01

#1721

最新話感想&考察

秋穂ちゃん「くうくうおなかが鳴りました」
↑なんちゃって…でもない状況なのは笑えない

まあ、今さくらちゃんが綴じられたら確実に戻れないでしょうし、そうなると海渡さんも困るでしょうし、時間を止めたついでに、さくらちゃんを助けるんでしょうね。(また時を戻すのか?)
もしもそうなったら、間接的に海渡さんがさくらちゃんを助ける役目を担うことになり、皮肉だと思います。

それにしても、守護者や援軍に来た連中は何してんだ?
→ゲームしてますね……いい加減にしろと思うのは自分だけなんだろうか?(というか、ゲームしたことで発生する電気代とか、誰が払うと思ってんだこいつら?)

気になるのは魔法具の中のヒト(?)の発言
「本に書かれたものではないけれど」ですね。
「本」というのは、「時計の国のアリス」」で、今回さくらちゃんが使った「反射」のカードのことはその本に書かれていないという意味だと考察出来るのですが、「反射」のカードが、さくらちゃんが考えたことで創り出されたかといえば、あの状況的にNOなので、「反射」のカードは、
・さくらちゃんの考えで創り出された
・共鳴している秋穂ちゃん経由で創り出された
その二つとも異なる別の経由で創り出された可能性が浮上したので面白いです。
確かに「反射」が出現した時は、秋穂ちゃんはまだ転校してないし、何故か他の生徒がいなくなっていたのが不思議だったので、おかしいといえばそうなんですよね。(となると、「疾風」「包囲」「水源」も、「反射」同様.謎経由のカードということなのかな)

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