返信先: クリアカード編の考察 Part01

#1301

さて最新号。

●原作でも海渡さんが時間魔法を使える事になりましたが。
当初秋穂が出かける前まで戻そうとした時、
必死に止めたモモが
「今の貴方じゃ…!!」
=今じゃない海渡はもっと自在に時間魔法使えたって事なのか?
そして命を削るというのも寿命を削って死に至るというより
成長が若返りの方向で逆行退行していくものなのかなとも思えて来ました
そーすると実年齢よりやたら若く見えるのもなんだか納得できそうで笑
秋穂さんが出かける前まで戻したら海渡さん小学生くらいになるのかなとかw

●モモにはやっぱり本来の姿がー…
竜じゃなくてかわいいのにしてあげて欲しい笑

●秋穂の『器』の蓋が開きかけたのは
海渡とモモは木之本家の書庫のせいだと言ってますが
私は時間を戻した事でなかった事になった
先月号のさくらと秋穂の
大切な想いのやり取りのせいじゃないかなと。
でもそしたら秋穂の心が解放される事と
誰かを守ろうという気持ちが
器の蓋が開くトリガーになるって事でそれは辛い…

●海渡の『どこを探してもない記憶』
モモの言う海渡の犠牲、これから払うのではなく
もう対価として払った後のような気がします。
その対価は、海渡の秋穂に対する『心』
でも無意識下にまだ残っているんじゃないかなと
それなら、「あなたがこうしていてくださる」の発言も分かるなあと
だからモモが「今の顔が見られればいのにね、」と言うのかな、と。

で。
小狼がいれてくれるお茶飲みたいです…

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