返信先: クリアカード編の考察 Part01

#1132

↑「霧」の話も入りますねf^_^;

クロウカード編の時は、枚数が多い関係上(特にアニメは)、一度力のあるものが発動してしまったら、普段は無関係もしくは接点があまりない人にも時には影響を与えてしまうことを伝えたからこそ、さくらカード編に繋がっていたところもあるかなと。(その時の話のゲスト的なキャラで、尚且つ後々の展開に全く関わって来ないのなら、尚更)

という視点で、クリアカード編を見た場合、
・カードが発生している原因は他ならぬさくらちゃん自身(尚且つ、本人は自覚なし&他にも要因あり?)。
・↑の原因の影響か、クリアカードの性質上の問題かもしれないけど、新たなカード達の性格が「飛翔」以外、分からないのと、カードとの関係が今のところ、さくらちゃん以外の人物とカードとの絡みがない(さくらちゃんと関係あるなし&被害云々に関わらず)。
クロウカードの「鏡」がよく印象に残るカードとして挙げられるのは、さくらちゃんとの絡みだけじゃなくて、桃矢くんとの絡みがあったからこそ、だと思うし。
・カード絡みの出来事もしくは話が友枝町内で完結することが多い(クリアカード編で、友枝町外の話ってあったっけ?)
というのが、世界観が広がっているようで広がってないというか、読者&視聴者側に伝わりづらい原因かなと思います。(どこか遠くで、蠢いているような感じ)

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